afurikamaimaiのブログ

テキスト打ちのリハビリのはずだったが、今は路頭に迷ってる

5000

今さらだけど5000アクセス突破してた。

こういうのは光の速さで突破した人たちが「ヒャッホウ」って感じで報告するもんであって、2年がかりでようやくなブログが今さら報告しても寒々しいだけなのだが、気付いたのでメモ。

 

さておきこれである。

www.gw2.biz

 

そして、世界中のブログの記事がかたつむりの記事となるのです。

ブログの記事を書くときに気をつけておきたいこと - ぐわぐわ団

 

ここのところクサクサした記事ばかり書いていた。

 

そうなのだ。

ブログはカタツムリなのだ。

ことわざにも言うではないか

蝸牛の角のようにただひとり歩め、と。

出たり引っ込んだり。

 

ところでカタツムリの「ツノ」はまだ分かるのだが

「ヤリ」とはいったいどの部分を指すのだろうか。

突っついた時に、頭部の上のほうからにょきっと出てくる(やがて目玉になる)アレのことを「ツノ」と表現するのは納得であるが、「ヤリ」はいったいどれのことなのか。

頭部の下のほうから何本か垂れ下がってくるアレは「ヤリ」ではなく「ヒゲ」ではないだろうか?

それとも突っついて胴体の柔らか肉にいろんな突起が引っ込んだあと、突起物が復活してくる時の先っちょが尖ってる風なのを指して「ヤリ」と評しているのだろうか?

すると、「ツノ」も特定の部位から現れる突起を刺しているわけではなく、「尖っているもの」を指し示しているに過ぎなかったのであろうか?

 

ツノ出せ、ヤリ出せ、目玉出せ。

 

うむ。そう考えたほうがしっくりする歌詞の気がしなくもない。

或いは間違っているかもしれない。

何、茹でてしまえばツノもヤリも目玉もあったもんではないし、細かいことは気にしなくてよろしい。気持ちを広く生きていこうじゃないか。

※参考記事

zazamushi.net

 

美味しいごはんが食べたい。

共食いになってしまうのかもしれない。